NEWS ニュース

「PiO PARK X 2026」に出展しました。

ニュース

当社の東京本社が入居する羽田イノベーションシティ内の「HANEDA×PiO」にて、7月18日(土)・19日(日)の2日間「PiO PARK X 2026」が開催されました
昨年に引き続きエイムから出展を行い、今回の体験型展示として以下3件を展示しました。
「メタバースときわ公園」
「東京都 23 区・八王子市南大沢 3D 都市モデル」
「CAD×GIS」

「メタバースときわ公園」
山口県宇部市にある「ときわ公園」を、プラットフォーム「Fortnite」上に再現したメタバース展示です。
ご自身の分身となるキャラクターを操作し、公園内を自由に散策しながら美しい景色や彫刻作品をご覧いただけます。実際に現地を訪れることが難しい場合でも、インターネット上の仮想空間を通じて、ときわ公園や宇部市の魅力に触れていただける点が特徴です。
プラットフォームに「Fortnite」を活用していることから、小さなお子さまから大人の方まで幅広い世代のお客様にお楽しみいただいております。また「実際に行ってみたい」といったお声も寄せられるなど、多くのお客様からご好評をいただきました。

「東京都 23 区・八王子市南大沢 3D 都市モデル」
東京都 23 区と八王子市南大沢の街並みを、立体的に表示した 3D 都市モデルです。
設定されたルートに沿って画面を動かし、街の上を飛んでいるような視点で、建物の形や高さをご覧いただけます。
こちらも多くの来場者の皆様にご体験いただき、都市モデルならではの迫力や臨場感をお楽しみいただきました。

「CAD×GIS」
既存のCAD図面をGIS上で活用し、施設情報の一元管理から、点検・異常報告・管理者による状況確認までを一連でつなぎます。
実際にタブレット端末を操作してシステムの機能や活用方法をご体験いただき、業務の効率化や情報共有の利便性について、多くの来場者の皆様からご関心をお寄せいただきました。

1日目(2026/07/18(土曜日))の様子
2日目(2026/07/19(日曜日))の様子

ページTOPへ